宮司菜園3

順調に育っています
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行者ニンニクを摘む
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刻んで 生姜 醤油 ゴマ油で漬け込み
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これどしばらくおいてご飯の上
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境内

やっと梅
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みこちゃんと

今夜は巫女ちゃん全員と

新人歓迎もふくめてお好みパーティ
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帰って来たらオヤジバンド絶賛練習中

残雨

まだ降ってる
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護国神社

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御英霊から数えるとお孫さん世代の遺族

御参拝のみなさまに御挨拶
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キャンディ

チャオにお土産
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春の雪

朝起きてびっくらこ
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紫陽花

先代の宮司(父でもあるが)が境内を紫陽花で飾りたいと職員にせっせと植えさせたという

私の代になって抜かせた

職員は 「親父は植えろ 息子は抜け」

やりきれなかったと思う

それ以来私は紫陽花嫌いと思われているらしいが

実は嫌いではない

丸い玉の紫陽花が嫌いなだけで むしろガク紫陽花 山アジサイは大好きなのである

丸い玉は咲いたあと枯れ花が落ちず茶色いまま残り春の風情を損ねてしまう

秋のうちに枯れ丸玉を処理作業できればいいのだがなかなか時間がとれない

そして雪に埋もれ春になってもしつこく丸玉がついているのである

その点ガク紫陽花は枯れてもめだたない
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少し気温が緩んだので

境内の丸玉紫陽花の散髪をしてやった
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宮司菜園2

シドケが芽吹いてきました
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岩手護国神社奉賛会総会

決算を承認いただき本年度の事業計画も承認されました
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昼食は一八寿司さん
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ドサ廻りは

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板場が多く正座が辛い
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宮司菜園

行者ニンニクが増えてきました
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梅宮例祭

盛岡藩第33代藩主 南部利視公が領内婦人の守り神として京都より勧請した社

今日が例祭

敬神婦人会のみなさまの参列を得て執り行われました
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直会の挨拶

少子化やら人口減少が問題化されいろいろな施策が行政によって講じられていますが

出生率が増えるということは 産む女性がそこにいることが第一条件

若い女性の定着試作を行政は真剣にやっているのでしょうか?

まずは若い女性の住みやすい街づくり

子供を育てやすい環境づくり

こどもをはじめ弱者に優しい街づくり

ここが根っこではないのでしょうか

それをやりながら同時に雇用の確保でしょ

さらに

終戦直後の団塊の世代といわれた時代の年間出生数はいくらだとおもいますか?

答えは2.700万人です

さて昨年の我が国の出生数は100万人切ってついに98万人になりました

ここから計算するとこの生まれた子達の半分が女性として そして20数年後に子供を産むとすると50万人という恐ろしい数字が導かれます

これが現実に我が国で起きているんですよ

この原因の大きな要因は

行きすぎた個人主義 家族を子供を持つことの喜びを失わせる教育が為されたことじゃないでしょうか

戦後まもなく生まれた私やあなた方が子供に対して

お前は都会に行って好きなことを自由にしなさい

父母(私たち)の面倒はみないでいいから 面倒は国が行政がみてくれるからと

家族 郷土の大事さより個人の自由に比重をおいてきていませんでしたか?

いま もういちどこの国が 国民がどうあるべきかを

今日の祭りを通じて考えて欲しい


なああんて言ってしまいました

新年度スタート

今年は4月の声をきいても気温があがりません

肌寒い新年度のスタートです

月首祭の御奉仕からはじまりました
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正月をばたばたとこなし 小正月行事 節分 厄祓いとあっという間の3ヶ月

今は5月護国神社の慰霊大祭にむけて始動

そして雪解けでめだつ境内のゴミなどの掃除もすすめないといけません


お昼の賄い=中華飯
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ピカピカ一年生

ランドセル持ってお祓い

昨日うちが全国ニュースで紹介されたらしい

ピカピカ一年生ランドセル祓い
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明るく 元気よく

健康で 安全に

添削

まもなく神社庁協議員会 総代会総会 神政連本部大会

挨拶文の添削です
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成年部月例会

並べて説教
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そして飲む
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楽しいな

雪降り止まず

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二日酔い用のコーヒー下さい
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少し降った

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雪を割って

境内も春はすぐそこ
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