おはよ

二日酔い・・・・・

美しさは型から

今日から五日間

巫女さんたちは舞の講習会

しっかり身につけてくださいね
巫女チャンズ舞の練習

石畳もいよいよ
石畳の工事
これも美の追究

天体ショー

盛岡 へんな日食
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もったいないので

間引きされたネギのあかちゃんをもらってきた



味噌汁の具にしてみる



美味いじゃないか

田舎暮らしの朝のひととき

BBQ

神社の

とある屋上で

みんなはBBQ



私は花巻へ


調理師会の出張祈願祭

神話に思いを馳せて

金環食

遠い昔 倭人と呼ばれる人々がすむ 海原に浮かぶ島国がありました

倭の国は 卑弥呼という聡明で美しい女王が治め民は幸せにておりましたが

魏の景初3年(239)に没し大乱となりました

そして「壱与」という新しい女王が誕生し元の平和な国にもどりました

このことは「魏志 東夷伝 倭人条」にでてくるのでありますが

この卑弥呼とはいったい誰なのでしょうか


さて 時代は過ぎ 古事記 日本書紀が編纂されます

その 神話の時代の物語

天照大御神の「天の岩戸開きの物語」

天照大御神が弟神の乱暴狼藉に悲観して岩戸にお隠れになると

天地暗黒になり 万神の声がさばえのごとく鳴り騒いだ

岩戸から姿を現すと 天下は元の平和な国にもどられた


私は 古事記 日本書紀に記される「天の岩戸開き」の神話は

卑弥呼の崩御のことを

遠い昔の祖先の記憶として書きとどめたのじゃないのかなと考えております


そう考える理由を書きますと長編になっちゃうので割愛いたしますが

景初3(239)年は まさしく 金環日食があった年じゃなかったかな・・・・


神として太陽の女王として統治していた卑弥呼

ある日突然に 太陽がなくなり 暗黒の世界が

それを 卑弥呼の霊力が枯れたと思った人民は新しい統治者を

その記憶が天照大御神の神話に


そんな遠い遠い 大和民族の神話の世界に思いを馳せながら

金環食を楽しんでみてはいかがでしょうか

田舎の夕暮れ

田植えが進んでいます
夕焼けと田んぼ

これで最後かな

しどけを頂戴いたしました

沢内産  流石に太い




awate銀行コンペ

awate銀行のコンペ

酒臭い息で 初参加しました



4位って賞品悪いんだよね
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肉・・・・かな

冷蔵になってる

繋温泉 四季亭

今夜は温泉に付き合いできております











爺様たちの宴会はしつこいね

ばたばたと

会議がふたつ


はやく終われーー




合間をぬって

追悼コンペの準備だ
氏家
案内 ナントカ60人くらいに納められないかな

倶楽部との値段交渉 景品の手配 協賛の依頼 パーティの組み合わせ

etc 細かい仕切りは苦手だけど しょうがない

久しぶりに海老蔵

かなり元気がない


怪我してるようだぞ

心配・・・・

雨の予報ですが

朝のうちは晴れています

久しぶりのラウンド

でもないかな


岩手県で1番下手な選手と2番目にヘタな選手とラウンド


いやあ 勉強になりました

緑が濃くなってきた

川がきれいだよ

石畳工事も

なんとか今月中にも終わりそう

ちゃぐちゃぐ馬っこ行事に間に合いそうだ
石畳の工事中

昼=味噌ラーメン

賄いババリアンズの

味噌ラーメン

御参拝

鎌倉 鶴岡八幡宮の職員の皆様に御参拝いただきました


同業の方の参拝は なんか緊張します


震災の折は 多大なご協力をいただきました

意識を共有したいとの思いで

これから被災地の視察に向かわれます

久しぶりに夜の街

実は 体調が悪く

5日間ほど酒を控えておりました

ノンアルコールで各種の行事をこなすのは辛い


昨夜は 久しぶりに夜の街


さて 今夜はどうしようかな・・・・

あ 神青会(若手神職会)の総会 懇親会へ参列があった

今夜も 深酒の予感

井の頭公園の歌姫

あさみちゆき

あさみちゆきは この度デビュー10周年を迎える事となりました

これも偏に皆様のご支援 ご協力の賜と心より感謝申し上げます

まだまだ未熟者ではございますが

この節目を契機になお一層努力し

精一杯がんばる所存です

つきましては10周年を記念いたしまして発売となりましたフォトブック「あした」をお送りさせていただきます

ぜひご覧頂ければ幸いです

何卒 今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます



2007 1018 01出入り

井の頭公園の歌姫

阿久悠最後の秘蔵っ子

もう10年なんだ

がんばれ



井の頭線

娘は神泉駅から吉祥寺へ

息子はお馬鹿だったからそこから乗り換え玉川まで

なつかしいなあ

そんな子どもも結婚して・・・・

月日が経つのは早いなあ